[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
気グループKAT-TUNの亀梨和也(20)が、“古巣”へ帰ってきた。4日、日本テレビ系の主演ドラマ「たったひとつの恋」(土曜午後9時、14日スタート)の会見に出席。脚本は「ロングバケーション」(フジテレビ系)「ビューティフルライフ」(TBS系)などを手掛けた北川悦吏子さんで、亀梨は「北川さんに闘争心燃やしていきたい。自信があります」と強気にぶち上げた。
ヤフーニュースより
かわいい彼女ですね。
ラフなスタイルで街を闊歩する赤西さん。実はこの風景はCG合成で、赤西さんが実際歩いているのはルームランナーの上。軽やかな演技は、本当に街を歩いているかのようです。
ラストの絶叫シーンで、スタジオに響く赤西さんの叫び声はさすがの迫力でした! ちなみに赤西さんが見ているホラー(?)映画のタイトルは「ネコ娘の逆襲」。もちろん架空の映画です。
ヤフーニュースより
あのcmの彼女は誰?
TBSのラジオ番組「アクセス」で約8か月にわたり共演していたジャーナリストの井上トシユキ氏が、キャスター・山本モナさん(30)の素顔を語った。
井上氏と山本キャスターは、今年1月から同時に出演し始めた縁もあり「一緒にお酒を飲んだり、男女間を超えた付き合いのできる友人」という間柄。山本キャスターは先月14日を最後に同番組を卒業。井上氏は「気取ったところがまったくない。送別会にも大勢が駆けつけ、みんなに好かれていた」と人柄を絶賛した。
仕事に取り組む姿勢も周囲から高く評価されていたという。井上氏は「竹を割ったようなストレートな性格だから、好きになったら一直線に突っ走ってしまうタイプなのかも…」と今回の騒動を分析した。
山本キャスターは、体調不良を理由に「NEWS23」を休養中だが、井上氏は見舞いの電話をかけたという。ショックを受けている様子だったが「くじけずに頑張ります」と再起を誓っていたという。
ヤフーニュースより
くじけず頑張って欲しいですが・・・
早実・斎藤佑樹投手(3年)が東京6大学リーグ最終週(28日から神宮)の早慶戦で始球式を行う可能性が出てきた。大学野球関係者が5日、夢プランを明かした。「斎藤君に始球式をやらせたら面白いだろうな、という話が出ている。この盛り上がりを野球界全体に広げるチャンス。消さないようにしないといけない」と話した。
甲子園に続いて国体でも優勝し、“佑ちゃんフィーバー”はとどまることを知らない状況だ。社会現象にまでなった“ハンカチ王子”を、受け入れ先の東京6大学野球連盟でもバックアップするつもりだ。系属校でもあることから斎藤の早大進学は決定的で、来春からのプレーを前に、ひと足先に神宮でお披露目するという粋な計画だ。
ヤフーニュースより
是非みたいですね。
WBA世界ライトフライ級王者亀田興毅(19=協栄)のけがで延期されていた初防衛戦が12月20日に東京・有明コロシアムで行われることが5日、決まった。所属の協栄ジムが発表した。同級1位フアン・ランダエタ(27=ベネズエラ)との再戦となった初防衛戦は今月18日に予定されていたが、亀田が左まぶたを裂傷したため延期していた。
亀田は当初から12月中旬以降の年内開催、会場は延期前と同じ有明コロシアムを望んでいた。5月5日に「亀田の日」と題し、当時のIBF(日本未公認)ライトフライ級5位ファハルド(ニカラグア)を倒した縁起のいい会場。今回もゲンを担ぐ形になった。協栄ジムの金平会長は「会場は本人の希望。ファンの人の混乱を避けるためにも同じ会場を選んだ」と説明した。
ヤフーニュースより
今度こそ、頼みます。