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妻夫木聡(25)、長澤まさみ(19)が主演作「涙そうそう」(土井裕泰監督)の初日舞台あいさつを30日、東京・有楽町の日劇2で行った。長澤は兄役の妻夫木について「すごく温度を感じる…“近寄ったらヤケドしちゃうぜ!”みたいな俳優さんでした」と表現し、場内は大爆笑。恥ずかしさで真っ赤になった“妹”に“兄”が「だいぶオレ、古い感じですね」とフォローし笑わせるなど本物の兄弟のような呼吸を見せていた。
ヤフーニュースより
いい映画です。泣きました。
27日の「浪速の弁慶」亀田大毅(17=協栄)のプロ6戦目後に、リングサイドで起きた亀田ファンとアンチファンの乱闘に、警察の事情聴取が入っていたことが28日、分かった。日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛事務局長によればこの日、協栄ジム関係者と同席で所轄の富坂警察署員から、殴り合いに発展した経緯などの説明を求められたという。同事務局長は「被害届もないし、事件性はない。協栄ジムに細かい事実関係の調査を依頼した。処分は調査の後です」と口にした。
ヤフーニュースより
やくみつるの発言が楽しみです。

公開競技の高校野球(硬式)の開始式は兵庫県高砂市の市野球場であり、入場行進に参加する斎藤佑樹投手(早実)らを見ようと、徹夜組約1200人を含め、整理券を求めるファンが長い列を作った。午前7時の開場前には約3000人に膨れ上がったため、予定を20分早めた。
例年にない高校野球人気で、同市などが1試合の入場者を6000人に制限し、市職員ら約600人が警備。観客は28日午後8時ごろから並び、一番乗りの同市阿弥陀町、専門学校生松下翔平さん(19)は「興奮して寝られなかった」と話し、神戸市西区、大学2年木村美代さん(21)は「斎藤君はテレビよりかっこよかった」と喜んでいた。
ヤフーニュースより
斉藤君はスゴイ人気ですね。
兵庫国体は30日、高校野球硬式の1回戦が行われ、今夏甲子園を沸かせた球児たちが活躍した。
夏の甲子園準Vで大会2連覇を目指す駒大苫小牧(北海道)は、高校生ドラフトで楽天1巡目指名の田中将大が力投。今治西(愛媛)に5-0の完封勝利した。八重山商工(沖縄)もロッテ1巡目指名の大嶺祐太が完封劇、静岡商とともに8強に進出した。
田中君、ナイスピッチング!